| 久しぶりの入浴のススメです、思い返せば春、まだ桜も硬いツボミの頃に書いたきり ずっと放置プレイをされていた悲しき星の下に生まれたこのコーナーですが、皆様からの「ハヨ 更新せんかいワレ〜〜」という熱い声援を数多く受けまして「今回はもう絶対にはずせない!はずさない!これ以上の地雷蟻地獄はもういやだ!!」と強く心に誓い、いざ出撃!!
今までの行き当たりばったり的入浴方法を改め、的はひとつ「はずさない姫」一点に絞り 予約入れました「遊戯少年」が、が、が、さすが超人気姫・・・予約が取れない(泣) 6連続「もう予約で一杯です」攻撃を受けながらも残り少なくなったHP(ホームページの略じゃないよ)に全気力を込めて予約を敢行!・・・・取れました・・・嬉しいさ。そりゃ 嬉しかったさ。
ってことで10分前に到着、遊戯少年は以前に1回レポートしてますのでそこらへんは省略してご対面・・・Mちゃんとは以前のお店で一度お相手してもらってるんですが、覚えていてくれるのか?と一抹の不安。まぁ、忘れてくれてる方が「入浴のススメ」的には客観的に書けるので楽なのですが・・・・覚えてた・・・。さすがでございます。脱帽でございます。
階段を上りながら「元気してた?」「相変わらず凄い人気やねー、予約取るの大変やったよ」などとたわいもない会話をしながら個室へドン!個室に入るなり熱い抱擁と絡みつく舌と舌、「かなりレベルアップしてるぞ」とOgotoは膨らみかけた股間を包む褌の紐を締めなおし秒殺だけは阻止せねばと密かに心に誓うのでございました。
「まぁ、まぁ 今日はゆっくり楽しもうさ とりあえず今日は汗かいたしお風呂を先に入ろう。」とやんわりと体を離しソファにドッカと腰を下ろすOgoto。「相変わらず 冷静やね」とちょっとスネた素振りをしながらお湯を貯めに行くMちゃん。その後姿を見ながら「相変わらずイイスタイルしてんなぁ」と感心する中年の瞳に変貌したOgoto。「熱めが良かったっけ?」とそんな中年の心なぞ つゆ知らずに笑顔で聞いてくるMちゃん。
まぁお湯が貯まるまでのしばしの歓談中もほぼ前戯状態のままあっという間にお湯マンターーーン!ザブンと浸かった時に「あ〜〜〜」とオヤジくさい声を発してしまう自分に苦笑しながらマットの準備をするMちゃんを横目でチェック、正視するのってちょっと恥ずかしくてどうしても横目で見てしまう 実はちょっとシャイなOgotoっす。それにしても完璧なボディーですなぁ、股間がうなりますなぁ、右手がうなりますなぁ。
でマットってことでMちゃんのマットは仰向けからスタートっていう変則マット、Oh!新鮮と思いながら「あ、そんなとこまで」「いやん そこは・・・」まったくもって男女逆転の構図、秒殺まで時間の問題。しかし、ここで秒殺されては一回戦しかできない悲しき無体力戦士Ogotoはベットのレポートなしっていう悲しき「入浴のススメ」になってしまうイカン!ってなことで。
「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとストップ!お楽しみはベットでっていうのが死んだ祖父さんの遺言だから。」などとワケのわからん事を口走りながらマットを強制終了。ローション流して、お風呂でちょっと息ついて、体拭いてもらってベットで休憩。
汗もひいて「さて 今度こそ逆秒殺じゃ」と意気込んでプレイ開始!再び絡みつくキスから始まり あ、思い出したMちゃんの唇って柔らかいんです、だから密着感が強いんです、だから気持ちイイんです。その気持ち良さゆえか いつもよりも長いキスのあと、サワサワと下がっていくOgotoのエロ舌。ジョジョに息遣いが荒くなっていくMちゃん、いきなり声を出されると?だけど息遣いからってのがイイよね、なんて思いながら気がつくと秘境に到着。
ちょい小さめの秘境の頂の敏感ポイントにロックオン!誤爆のないようしっかり目視して接近!そして攻撃!新しく開発した吸い舐めプラス キツツキの戦法を取り入れたトリプルファイターOgoto。目標物体は見る間に膨張、膨張、まだ膨張。こうなれば誤爆の心配もなく攻撃を繰り返すのみ、途中いくつかのターゲットにもピンポイント爆撃を繰り返しながら Mちゃんの降伏を待つ多国籍軍Ogoto、そしてそれは結構早く訪れました、Mちゃんの上半身が大きくエビ反り・・・降伏を意味する言葉を4回発してEND。
今回は右手の補佐も必要なく秒殺でございました。が、が、が、ここで攻守交替、息の荒いままMちゃんのバキュームFに思わず腰が浮くOgoto、イカン!そして右手がアソコを左手があんなトコを・・・あ・あ・あってなことで対細菌兵装に身を包んでフィニッシュへ これがまた絡まり系の心地よさ・・・・・・・・・本物の秒殺でございました。でまだ時間も充分にございましてベットでイチャイチャと楽しんだあとにシャワーを浴びて身支度、身支度、
最後に熱い抱擁とまたまた舌を絡ませて名残惜しいがお別れじゃのう。やっぱ人気姫は凄いわ、とその気遣いとワザに感心しながら家路についたのでございます。
|